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バーカウンターのあるキッチン

Bar|高級オーダーキッチンの施工事例集

1日の終わりを、バーカウンターで語らう。
バーカウンターのあるキッチン1

引用元:リネアタラーラ
https://www.linea-talara.com/works/kitchen

バーカウンターのあるキッチン2

引用元:リネアタラーラ
https://www.linea-talara.com/works/kitchen

バーカウンターのあるキッチン3

引用元:リネアタラーラ
https://www.linea-talara.com/works/kitchen

バーカウンターのあるキッチン4

引⽤元:toyokitchen
https://www.toyokitchen.co.jp/ja/case/

バーカウンターのあるキッチン1
バーカウンターのあるキッチン2
バーカウンターのあるキッチン3
バーカウンターのあるキッチン4

紹介した事例のキッチンメーカーブランド

バーカウンター付きキッチンの特徴

バーカウンター付きのキッチンは、I型やL型のワークトップの正面に、スリムなバーテーブルを設置しているのが特徴です。ホームパーティーで活躍したり、料理をしながらコミュニケーションを取りたい方にもおすすめです。

バーカウンター付きキッチンのメリット

ゲストに最上級のおもてなしができる

ゲストが家に訪れた際は、ウエルカムドリンクを楽しんでもらった後に、ダイニングで食事、食後はソファで団欒…といった、最上級のおもてなしができるでしょう。ゲストはもちろん、お酒好きの夫婦にとっても、理想のレイアウトです

洗練されたデザイン

キッチンよりもバーカウンターが目に入る設計のため、生活感が出にくく、リビング全体に洗練された印象を与えます。

コミュニケーションが取りやすいレイアウト

料理や洗い物をしている最中でも、家族が座ってママと話せるレイアウトは嬉しいところ。旦那さんの晩酌をしたり、気分を変えて、バーカウンターで料亭方式の食事を楽しむのも良いですね。

バーカウンター付きキッチンのデメリット

ダイニングに広いスペースが必要

キッチンの正面にカウンターを設置するレイアウトのため、椅子を引く分も含めたスペースが必要。食事を摂るには、カウンターは狭く、別途、ダイニングテーブルも必要になるので、ダイニングルームに広さがないと設置は難しいでしょう。

ハイチェアーが寛ぎにくい

キッチンの高さに合わせたバーになるので、必然的にハイチェアが必要となり、高い椅子だと寛ぎにくいとの声もあります。クッション性のあるチェアを選ぶなどして、工夫しましょう。

バーカウンター付きキッチンの口コミ評判

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